メッド北日本を知る #4

SDGs・CSR活動

メッドコミュニケーションズ北日本の
SDGsへの取り組み

社員写真
SDGsゴール
ゴール1

従業員の昇格

従業員の評価制度を拡充し、社員の適切な評価によって十分な給与に還元、社員の豊かな生活の保障につなげています。

積極的な採用活動

業界や職種、経験に関係なく積極的な採用活動を行っています。求職困難者の貧困をなくし、優良な就労環境の整備に取り組んでいます。

永年の無料定期メンテナンス・診断

当社のお客様にはその生活環境に関わらず、年に一度訪問して無償の住宅メンテナンス・診断を実施しています。貧困を理由に持続可能な住宅環境の整備に取り組めないお客様の安心に繋げています。

SDGs・CSR活動

被災地ミャンマーに電気を。
日本から太陽光パネルと蓄電池を緊急設置

ミャンマー中部で2025年3月28日に発生した大地震により、第2都市のマンダレーは大きな被害を受けた。現地では電力の供給が非常に限られており、市民の生活に大きな支障をもたらしていた。

当社はいち早く自社の太陽光パネルと、インバーター・蓄電システムをマンダレーの避難所となっているバトゥー・メモリアル・スタジアムへの緊急設置に乗り出すとともに、「携帯の充電ができない」「家族と連絡が取れない」といった現地からの声にこたえて、太陽光発電システムとあわせて、建物には家庭用機器が使えるコンセントを設置した。

マンダレーの現地からも、ジャパンクオリティの太陽光パネルのスピーディーな設置に対して、感謝と期待の声が聞かれた。

令和6年能登半島地震に伴う救援物資

この度、令和6年1月1日に発生した能登半島地震により被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。

メッドコミュニケーションズ北日本は、令和6年能登半島地震の発生後、社内に災害支援チームを立ち上げ、被災地の自治体ホームページに掲載された当時の救援物資受け入れ情報に基づき、2024年1月9日(火)と同月13日(土)の2回にわたり被災地へ支援物資を提供しました。

支援物資 概要

提供日:
第1弾:2024年1月9日(火)、第2弾:2024年1月13日(土)
支援先:
石川県輪島市
提供場所:
輪島市立東陽中学校(石川県輪島市町野町地区)
支援物資内容:
飲料水(約6,000本)
食料品(カップラーメン1,900食)
お菓子(7,456個)
日用品(ゴム手袋、カイロ、おむつなど合計12,940点)
衣類品(225点)
医薬品(2,800錠)

2024年の新卒として入社しました、川村隼佑さんの応援をしています

当社は、社員一人ひとりの異なる考え・視点・価値観を受け入れ、活かしていくことが、社員エンゲージメントを高め当社の競争力ひいては企業価値をより向上させるとの認識のもと「インクルージョン&ダイバーシティ基本方針」を定め推進しています。

その取り組みの一環として、高みをめざして挑戦するアスリート社員を従業員全員が応援することで一体感の醸成をはかり、企業活力の向上をめざします。

川村さんの紹介 川村隼佑さん
川村隼佑さん

最高の環境で一緒に働きましょう!

LET'S ENTRY!